
2 ULT R A ZONE ZMX 8210
クイックスタ ー トガ イド
3
安全にお 使いいた だくために
注意
感電 の . 恐 れ がありま すので、
カバーやその他の部品を取り
外したり、開けたりしないでください。高
品質なプロ用スピーカーケーブル(¼" TS 標
準ケーブルおよびツイスト ロッキング プ
ラグケーブル)を 使 用 してください 。
注意
火事および感電の危険を防ぐ
ため、本装置を水分や湿気の
あ る とこ ろ に は 設 置し な い で 下 さ い 。装 置
には決して水分がかからないように注意
し、花瓶 など水分を含んだものは、装置の
上 に は 置 か ない よう にしてく だ さい 。
注意
このマークが 表示されている
箇所には、内部に高圧電流が
生じています。手を触れると感電の恐れが
あります。
注意
取り扱いとお手入れの方法に
ついての重 要な説 明が付属の
取扱説明書に記載されています。ご使用の
前に 良くお 読 みください 。
注意
1. 取 扱 説 明 書 を 通してご 覧ください 。
2. 取 扱 説 明 書 を 大 切 に保 管 してくだ
さ い。
3. 警告に従ってください。
4. 指 示 に 従 ってください 。
5. 本機を水の近くで使用しないでくだ
さ い。
6. お手入れの際は常に乾燥した布巾を使
ってくだ さい 。
7. 本機は、取扱説明書の指示に従い、
適切な換気を妨げない場所に設置してく
だ さ い 。取 扱 説 明 書 に 従 って 設 置し てく だ
さい。
8. 本 機 は 、電 気 ヒ ー タ ー や 温 風 機 器 、
ス ト ー ブ 、調 理 台 や ア ン プ と い っ た 熱 源 か
ら離して 設 置してください 。
( 三 芯) プラグの安全ピンは取り外さない
で く だ さ い 。ニ 極 式 プ ラ グ に は ピ ン が 二 本
ついており、そのうち一本はもう一方よりも
幅 が 広 く な って い ま す。ア ー ス タイ プ の 三 芯
プラグにはニ本のピンに加えてアース用の
ピンが一本ついています。これらの幅の広
いピン、およびアースピンは、安全のための
ものです。備え付けのプラグが、お使いの
コンセントの形状と異なる場合は、電器技
師 に 相 談してコンセントの 交 換をして 下 さ
い。
10. 電源コードを踏みつけたり、挟んだり
し な い よ う ご 注 意 く だ さ い 。電 源 コ ー ド や
プラグ、コンセント及び製品との接 続 には
十 分 にご注 意ください。
11. す べ て の 装 置 の 接 地( ア ー ス )が 確 保
されてい ることを 確 認して 下さ い 。
12. 電 源タップ や
電源プラグは電
源 遮 断 機 として 利
用されている場合
に は 、こ れ が 直 ぐ
に操作 できるよう
手 元 に 設 置 して 下
さ い。
13. 付属 品 は 本 機 製 造元 が指 定したもの
のみ をお使いください 。
14. カートスタンド、三脚 、ブラケット、
テーブルなどは、本 機 製造元が 指 定したも
の 、も し く は 本 機 の 付 属 品 と な る も の の み
をお使いください。カートを使 用しての運
搬の際は、器具の落下による怪我に十分ご
注意ください。
15. 雷雨の場合、もしくは長期間ご使用に
ならない場合は、電源プラグをコンセント
から 抜 いてくだ さい 。
16. 故障の際は当社指定のサービス技術
者 に お 問 い 合 わ せ く だ さ い 。電 源 コ ー ド も
しくはプラグの損傷、液体の装置内への浸
入、装置の上に物が落下した場合、雨や湿
気に装置が晒されてしまった場合、正常に
作動しない場合、もしくは装置を地面に落
下 さ せ て し ま っ た 場 合 な ど 、い か な る 形 で
あれ装置に損傷が加わった場合は、装置
の 修 理・点 検 を 受 け てく だ さ い 。
17. 本 製品に電 源コード
が付属されている場合、
付属の電 源コードは 本 製
品以 外で はご 使 用 いただ
け ま せ ん 。電 源 コ ー ド は
必ず本製品に付属された
電源コードの み ご 使 用く
ださい。
ペース には 設 置しないで ください 。
19. 本機の上に点火した蝋燭などの裸火
を置 かないでください 。
20. 電池廃棄の際には、環境へのご配慮
をお願いします。電池は、かならず電池回
収 場 所 に 廃 棄してくださ い 。
21. 本装置は 45°C 以下の温 帯気候でご使
用ください。
法的放棄
こ こ に 含 ま れ る 記 述 、写 真 、意 見 の 全
体 ま た は 一 部 に 依 拠 し て 、い か な る 人 が
損害を生じさせた場合にも、Music Tribe
は 一 切 の 賠 償 責 任 を 負 い ま せ ん 。技 術
仕様、外観およびその他の情報は予告
な く 変 更 に な る 場 合 が あ り ま す 。商 標
はすべて、それぞれの所有者に帰属し
Midas、Klark Teknik、Lab Gruppen、
ます。
Lake、Tannoy、Turbosound、TC Electronic、
TC Helicon、Behringer、Bugera、Oberheim、
Auratone、Aston Microphones および Coolaudio
は Music Tribe Global Brands Ltd. の商標または
登 録 商 標 で す。
© Music Tribe Global Brands Ltd.
2021 無断転用禁止。
限定保証
適用される保証条件と
保 証 に 関 す る 概 要 に つ い て は 、オ ン ラ イ ン
上
musictribe.com/warranty にて 詳 細をご 確 認
ください 。
Music Tribe の限定

6 ULT R A ZONE ZMX 8210
ULTRAZONE ZMX8210 コントロール
ステップ 2: コントロ ール
クイックスタ ー トガ イド
7
チャンネ ル 1 -6 および 7 - 8 における各コン
トローラーの機能はすべて同一となってい
ます。 LEFT, RIGHT, AUX バスの機能もそれぞ
れ同一です。例として、チャンネル 1、チ ャ
ンネル 7 および LEFT バスの機能をそれぞ
れ 説 明 していきます。
スイッチの機能は、特に表記がない限りは、
• • 押した状態が「オン」の状態となり
ます。
• • スイッチが押されていない時は、
「 オ フ 」と な り ま す 。
チャンネ ル 1 - 6
(1) PAD: こ の ス イ ッ チ で 、音 量 の 大 き な 音
声信号の入力レベルを 20 dB カットす
ることが で きま す。
(2) +48 V: こ の ス イ ッ チ で 、コ ン デ ン サ ー
マイク用のファンタム電 源をオンにし
ます。
(3) L, R, AUX: これら 3 つのスイッ チを 使
っ て 、チ ャ ン ネ ル 信 号 を 一 つ 、も し く
は複数の出力バスに分配 (ルート) し
ます。
(4) THRESH (チャンネル 1 のみ): このコ
ントローラーでスレショルドレベルを
調 節 し ま す 。入 力 信 号 の レ ベ ル が 、設
定した値に達すると、チャンネルはミ
ュートされます。コントローラーを左
に廻しきるとチャンネルに影響はあ
りませんが、右に廻しきると、チャン
ネル は常にミュートされた常 態とな
りま す。
(5) LEVEL: このコントローラーで、選 択し
たバ スへル ートしたい入 力信 号のプ
リアンプレ ベル を設 定 することが で
きま す。
(6) LED: これらの LED に入 力信 号 のレベ
ルが 表 示さ れ ます。CLIPLED が点灯す
る場合は、 LEVEL コントローラー (5)
を 使 って 、信 号 が ク リ ッ プ し な く な る
まで 入 力 信 号 レ ベ ル を下 げ てくださ
い 。そ れ で も レ ベ ル カ ッ ト が 十 分 行 え
ない場合は、 PAD スイッチ (1) を押
してさらにレ ベ ル を下 げ てくだ さ い 。
チャンネ ル 7 - 8
(7) MONO: このスイッチで、ステレオチャ
ンネ ル の 構 成 を選 択しま す。
• • モノモードの場合は (スイッチを押
し た 状 態 ) 、チ ャ ン ネ ル の L/R 入力
端 子 が ミ ッ ク ス さ れ 、信 号 は LEFT,
RIGHT および AUX バスに送られま
す 。こ れ に よ っ て モ ノ ラ ル 信 号 は 同
時にすべての出力バスにルートさ
れること に なりま す。
• • ス テ レ オ モ ー ド( ス イ ッ チ を 押 さ な
い状態)の場合は、L 入力の信号は
LEFT バ スへ 、R 入力の信号は RIGHT
バ ス へ と そ れ ぞ れ 流 さ れ 、ミ ッ ク ス
された L/R 信号が AUX バスへと送
り込ま れま す。
(8) LED: コントローラー (6) と同様
の 機 能 で す 。ス テ レ オ モ ー ド の 場
合、LED には入力信号 L および R の
サム信 号レベ ルが 表 示さ れ ます。
(9) LEVEL: コントローラー (5) と同様の
機 能 で す 。こ の コ ン ト ロ ー ラ ー は 、ス
テレオモ ードで L/R 信号の音 量を調
節 する 際 に 使 用しま す。
(10) CH SELECT: このスイッチでチャンネル
7 またはチャンネル 8 をそれぞれ切
り替えます。使用しているチャンネル
の LED が点 灯します。
中心部
(11) MIC LOW CUT: こ の ス イッ チ で 、チ ャ ン ネ
ル 1 - 6 に流れる 10 0 Hz 以下の低周波
ノイズ をカットしま す。
(12) MIC MIX: こ の ス イ ッ チ を 押 す と 、チ ャ
ンネル 1 - 6 の信号はリモート操作で
き な く な り ま す 。こ れ に よ っ て LEFT /
RIGHT バスのチャンネル 7/8 に流れる
出力信号 の音 量レベル の み をリモー
ト操 作 することが で きるように なり
ま す。ス イッ チ が 押 さ れ て い な い 場 合
は、 LEFT/RIGHT バスに送り込まれる
全チャンネル の音 量をリモ ート調 節
できま す。
(13) RIGHT MUTE: このスイッチを押すと、
RIGHT バスではミュート機能が無効
と な り ま す 。こ れ は 、RIGHT および
LEFT バスで、それぞれ異なるゾーン
(ルーム) の信号を操りたい場合に便
利で す。
• • スイッチを押した場合、チャンネル
1 の入力信号が設 定したスレショ
ルド値 (THRESH (4)) を下回ると、
チャンネ ル 1 - 8 の 信 号 は 、チ ャ ン
ネル 1 の信号レベルに応じて、
LEFT および RIGHT バスでそれぞれ
ミュートされます。
• • スイッチを押さない場合、LEFT バ
スの みがミュートされ 、各チャンネ
ルにそ れぞれ ルー ティングが施 さ
れている限り、RIGHT バスには信号
が 送 り 込 まれ ま す。
(14) EQ ON: このスイッ チ を 押 すと 、LEFT お
よび RIGHT バス用のイコライザー
(15) が 起 動しま す。
(15) LOW/LOW MID/HIGH MID/HIGH: このコン
ト ロ ー ラ ー で 、以 下 に 示 す 特 定 の 周
波 数 帯 域 の カット/ ブースト を それ ぞ
れ 設 定 すること が できます。
• • LOW: 70 Hz 以下の周波数帯域を最
大 +/- 15 dB まで カット/ ブースト
しま す。
• • LOW MID: 300 Hz 前後の周波数帯域
を最大 +/- 15 dB まで カット/ ブース
トしま す。
• • HIGH MID: 3 kHz 前後の周波数帯域
を最大 +/- 15 dB まで カット/ ブース
トしま す。
• • HIGH: 10 kHz 以上の周波数帯域を
最大 +/- 15 dB ま で カット/ ブースト
しま す。
バス
(16) LED: これらの LED に出力信号 のレ
ベル が 表 示 され ま す。CLIPLED が点灯
する場合は、 LEVEL コントローラー
(17) を 使 っ て 、信 号 が ク リ ッ プ し な く な
るま で 出 力 信 号レ ベ ル を 下げ てくだ
さい。
(17) LEVEL: このコントローラーで、OUT L,
OUT R および AUX のそれぞれのバス出
力端 子 へ ルートしたい信 号 の出 力レ
ベル を設 定 すること が で きま す。
電源
(18) POWER: この POWER スイッ チで ミキ サ
ーに電源を投入します。本機を電源
コンセントに接続する際には、必ず
POWER ス イ ッ チ を「 オ フ 」に し て お い て
ください 。
リアパネル
BUS LINKS ターミナルブ ロックお よ び チ ャン
ネル入力 7 と 8 は、それぞれアンバラン
ス 型 と な っ て い ま す 。そ の 他 す べ て の PCB
入 出 力 端 子 は 、す べ て バ ラ ン ス 型 と な っ て
い ま す。バ ラン ス 型 の ター ミ ナ ル を ア ン バ
ランスで使 用する際は 、該当する接続 端子
のグラウンドターミナル(m) をネガティブ
ターミナル (-) でブリッジしてください。
(19) ヒューズ ホ ル ダー/標 準 型 IEC コネ
クター: 電源への接続には標準型
IEC コネクター 付 き ケ ーブル を 使 用し
ま す。こ れ は す べ て の 安 全 基 準 を 満
たして い ます。専用 ケーブル は 本体 装
置 に 付 属 して い ま す 。ヒ ュ ーズ 交 換 の
際には必ず同じタイプのものを使 用
して 下 さ い 。
(20) REMOTE: このターミナルに ZMX8210 の
リモート操 作 に 必要な 接 続を行い
ます。
• • LEFT/RIGHT バスの 音量をリモー
ト 調 節 す る た め に は 、ポ ッ ト を
一つ接続する必要があります
(第 3.1.3 参照)。
• • チャン ネ ル 7/8 の CH SELECT スイッ
チ (10) をリモート操 作 する場 合は 、
ボタン一つとコントロールダイオ
ード二つを接続します (第 3.1. 3 参
照)。
(21) BUS LINKS: このターミナルブロック
を 介 して 2 台の ZMX8210 を相互接
続することができます。こうするこ
とで、より多くの入力端子(および
信 号 )を 使 用 す る こ と が 可 能 と な り
ます。3 つの 出力バス LEFT/RIGHT/AUX
は 、タ ー ミ ナ ル ブ ロ ッ ク を 介 し て 相 互
接続されます。マスターとして構 成さ
れた ZMX8210 のミュート信号 も 同 様
に ル ー ト さ れ ま す 。 こ れ に よ っ て 、マ ス
タ ー 側 の ミ ュ ー ト 機 能 は 、ス レ ー ブ 側
のバ スで も 同 様に 有 効 となります。
(22) SLAVE/MASTER: このスイッチで、
ZMX8210 をマスターま た は スレ ーブの
どちらで 構 成 するか を決 定します。
ボタンを
• • 押した場合、ZM X8210 はスレ ーブとして
機 能しま す。
• • 押さない場合、ZMX8210 はマスターとし
て 機 能 しま す。
(23) AUX/OUT R/OUT L: AUX, RIGHT および
LEFT のバランス 型 出力 端 子。
(24) INPUTS 7-8: チャンネル 7 - 8 のアンバ
ラ ン ス 型 入 力 端 子 。接 続 に は RCA ピ
ンジャックを使用します。
(25) INPUTS 1-6: チャンネル 1 - 6 のバラン
ス型 入 力端 子。

8 ULT R A ZONE ZMX 8210
クイックスタ ー トガ イド
9
技術仕様
入力 1 – 6
タイプ
インピー ダンス
最大 入 力レベル
最 大ゲイン
パッド
クロストーク
同相信号除去比
(CMRR)
等 価 入 力ノイズ
(EIN)
入力 7 – 8
タイプ
インピー ダンス
最大 入 力レベル
最 大ゲイン
アウト L / アウト R / 補助
タイプ
インピー ダンス
最大 利得
最大 ゲイン(入
力/出力)
最大出力レベル
ク ロ ス ト ー ク( 出
力/出力)
ノ イ ズ( す べ て の レ
ベルコントロ ール
がダウン)
信号対雑音比 比
バスリンク
タイプ ユ ー ロ ブ ロ ッ ク コ ネ ク タ 、不 平 衡
インピー ダンス
最大出力レベル
リモート
タイプ
音量調節
チャンネ ル 選 択 7/ 8
バランスの 取 れた ユー ロブロックコ
ネクタ
5 kΩ 平衡、2.5 kΩ 不平衡
+12 dB u( パッド 付 き)
40 dB
-20 dB
-63 dB @ 1 kHz
> 70 dB @ 1 kHz、22 Hz – 22 kHz
-116 dBu 、A加重; 150 Ωで終端
RCAコ ネ ク タ 、不 平 衡
20 kΩ、不 平 衡
+10 dB u
13 dB
バランスの 取 れた ユー ロブロックコ
ネクタ
120 Ω 平衡、60 Ω 不平衡
18 dB
58 dB( パッド なし)
+21 dBu
-63 dB @ 1 kHz
-105 dB u、A 加重
87 dB @ 0 dB、A 加重
2.7 kΩ
+14 dB u
Euroblock コネクタ
"10 kΩ ポテンショメータで 30 dB の減
衰(含まれていません)
100 k Ω ポテンショメータで 60 dBの減
衰(含まれていません)」
押 し ボ タ ン ス イッ チ が 必 要 で す( 含 ま
れていません)
イコライザーセクション
マイク ロ ーカット
低
ロー ミッド
ハイミッド
高い
システム 仕 様
周波数応答
歪 み( THD + N) < 0.05%
電 源 、電 圧 、消 費 電 流
スイッ チ モ ード
電源
消費電力
主な接続
寸法/重量
寸 法( H x W x D) 44 x 483 x 153 mm(1.7 x 19.0 x 6.0")
重量
100 Hz、18 dB / oct。ハ イ パ スフ ィル タ
ー 、バ タ ー ワ ー ス
±15dB @ 70 Hz、シ ェ ル フ
±15dB @ 300 Hz
±15dB @ 3 kHz
±15dB @ 10 kHz, シェルフ
20 Hz - 22 kHz~±0.5 dB
オートレン ジ、100-240 V~50 / 60 Hz
15 W
標準 IEC レセ プタクル
1.7 kg(3.7 ポンド)
その他の重要な情報
1. ヒューズの格納部 / 電圧の選択:
ユニットをパワーソケットに接続する前
に、各モデルに対応した正しい主電源を
使用していることを確認してください。
ユニットによっては、230 V と 120 V の
2 つの違うポジションを切り替えて使う、
ヒューズの格納部を備えているものが
あります。正しくない値のヒューズは、
絶対に適切な値のヒューズに交換されて
いる必要がありま す。
2. 故障: Music Tribe ディーラーがお客様
のお近くにないときは、musictribe.com の
“Support” 内に列記されている、お客様の国
の Music Tribe ディストリビューターにコン
タクトすることができます。お 客様の国
がリストにない場合は、同じ musictribe.com
の “Support” 内にある “OnlineSupport” でお客
様の問題が処理できないか、チェックし
てみてください。あるいは、商品を返送
する前に、musictribe.com で、オンラインの
保証請求を要請してください。
3. 電源接続: 電源ソケットに電源コー
ドを接続する前に、本製品に適切な電圧
を使用していることをご確認ください。
不具合が発生したヒューズは必ず電圧お
よび電流、種類が同じヒューズに交換す
る必要があります。
その他の重要な情報