Lite-On LTD-166S User Manual

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DVD-ROMドライブ
取扱説明書
C79401002
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はじめに 
 このたびはDVD-ROMドライブをお買い求めいただき、誠にありがとうご ざいます。本書は、DVD-ROMドライブの使い方について説明しています。ご 使用の前に必ずお読みください。なお、お読みになったあとは、すぐに取り出 して見られる場所に保管しておいてください。  また、お使いのコンピュータに添付されている『ユーザーズマニュアル』−
「安全にお使いいただくために」および「製品保護上の注意」もあわせてお読
みください。
表記について
本書の中で使用している記号の意味は、次のとおりです。
安全に関する記号
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡 または重傷を負う可能性が想定される内容を示していま す。
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害 を負う可能性が想定される内容および物的損害のみの発 生が想定される内容を示しています 。
一般情報に関する記号
参考
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制限事項です。
機能または操作上の制限事項を記載してあります。
参考事項です。
覚えておくと便利なことを記載してあります。
説明文が次ページに続くことを示します。
参照ページを示します。
操作手順です。
ある目的の作業を行うために、番号に従って操作します。
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目次
1 添付品の確認 ......................................................2
2DVD-ROMドライブの特長...................................3
利用可能なメディア.............................................................3
適応フォーマット..................................................................3
3 各部の名称と働き................................................4
前面パネル..........................................................................4
背面パネル..........................................................................5
4 取り扱い上の注意 ................................................6
使用時の取り扱い................................................................6
メディアの取り扱い .............................................................7
5DVD-ROMドライブの装着...................................8
ジャンパスイッチの設定......................................................8
装着の手順..........................................................................9
6DVD-ROMドライブの使い方 .............................11
メディ アのセットと取り出し ...............................................11
DVDVIDEOを再生する ....................................................12
オンラインマニュアルの見方 ............................................12
7 困ったときに......................................................13
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1 添付品の確認
 本機の添付品は、次のとおりです。添付品がすべて揃っていることを確認 してください。万一、不足や不良がありましたら、お買い求めいただきました 販売店、サービスセンターまたは修理センターまでご連絡ください。
□
DVD-ROMドライブ本体
□
DVD-ROMドライブ取扱説明書(本書)
□
WinDVDパッケージ
参考
● コンピュータと本機を同時に購入された場合、本機は、あら
かじめコンピュータに装着されています。
● コンピュータと本機を同時に購入された場合、「WinDVD」
は、あらかじめHDDにインストールされています。
● 「WinDVD」のマニュアルは、オンラインマニュアル(pdf)で
提供されています。
p.12「オンラインマニュアルの見方」
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DVD-ROM
 本機は、CD-ROMドライブ機能を備えているほかに、DVDVIDEOなどを再 生することができるDVD-ROMドライブ機能も備えています。本機の主な特 長は、次のとおりです。
●最大48倍速でCD-ROMメディアの読み出しが可能です。
●最大16倍速でDVD-ROMメディアの読み出しが可能です。
●縦置きが可能です。
利用可能なメディア
本機で再生が可能なメディアは次のとおりです。
CD-ROM、CD-R、CD-RWメディア
データ、音楽、画像などが登録されているメディアです。 なお、本機ではこれらのメディアに書き込みをすることはできません。
ドライブの特長
DVD-ROM、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RWメディア
データ、音楽、画像などが登録されているメディアです。CD-ROMに 比べて大容量のデータが登録されています。 なお、本機ではこれらのメディアに書き込みをすることはできません。
適応フォーマット
本機で再生が可能なフォーマットは、次のとおりです。
CD-DA、CD-TEXT、CD-ROM(Mode1)、Video-CD、 CD-ROMXA(Mode2Form1・Form2)、Photo-CD、CD-I、 MixedModeCD-ROM(CD-ROM+CD-DA)、CD-EXTRA
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3 各部の名称と働き
本機の各部の名称と働きは、次のとおりです。
前面パネル
●アクセスランプ
データのアクセス中や オーディオCDなどの再生 中に、点灯、点滅します。
●イジェクトホール
ディスクトレイが開かな くなったときに使用しま す。正常動作時には使用し ないでください。
●ディスクトレイ
ディスクをセットします。
●イジェクトボタン
ディスクトレイの 開閉を行います。
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背面パネル
●CDオーディオコネクタ
CDオーディオケーブル
を接続します。
●ジャンパスイッチ
本機の優先順位(マスタやスレイ ブなど)を設定します。
p.8「ジャンパスイッチの設定」
●電源コネクタ
コンピュータ内部の周辺機器 用電源ケーブルを接続しま す。
1 番ピン側
●IDEインタフェースコネクタ
IDEインタフェースケーブル を接続します。
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4 取り扱い上の注意
 本機をお使いになる前に、お使いのコンピュータに添付されている『ユー ザーズマニュアル』−「安全にお使いいただくために」および「製品保護上 の注意」を本章とあわせて必ずお読みになり、正しく取り扱ってください。
●
ディスクトレイに手を入れ、挟まれないように注意してくださ い。けがの原因になります。
●
ひび割れや変形補修したメディアは使用しないでください。 本機の内部で飛び散って、けがの原因になります。
使用時の取り扱い
●
ディスクトレイを開いたまま放置しないでください。故障の原因 にな ります。
● メディアの出し入れのとき以外は、ディスクトレイの開閉をしな いで
ください。
● 開いているディスクトレイの上に物を置かないでください。また、上
から強く押さないでください。
●
本機に磁石など磁気を持つものを近づけないでくださ い。磁気の影響 で、動作が不安定になる場合があります。
●
本機が結露した状態で使用しないでください。寒いところから暖か いところへ急に持ち込むと、結露(水滴が付着する状態)し、誤動作や 故障の原因になります。メディアを取り出して約1時間ほど放置した 後に、使用してください。
●
揮発性の殺虫剤などをかけないでください。ケースの変形や塗装 がは げる原因になります。
● メディアの再生中に振動や衝撃を与えないでください。
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メディアの取り扱い
●
直射日光が当たる所、暖房器具の近くなど、高温・多湿となる場所には 置かないでください。
●
温度差の激しい場所に置かない でくだ さい。結露する場合 があ ります 。
●
上に物を載せないでください。
●
汚したり、落としたりしてキズを付けないでください。
●
クリップではさむ、折り曲げるなど、無理な力をかけないでください。
●
ボールペンなどの先の硬いもので文字を書いたり 、シールや紙を貼ら ないでください。
●
アクセスランプ点灯・点滅中は、メディアを取り出したり、コンピュー タの電源を切ったり、リセットしないでください。
●
使用後は、コンピュータにセットしたままにしたり、裸のまま放置し たりしないでください。専用のケースに入れて保管してください。
●
ゴミやホコリの多いところでは、使用や保管しないでください。
●
信号面(文字などが印刷されていない面)に触れないでください。
●
レコードやレンズ用のクリーナーなどは使わない でください。クリー ニングするときは、CD専用クリーナーを使ってください。
●
メディアは、レコードのように回転させて拭かないでください。内側 から外側に向かって拭いてください。
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DVD-ROMドライブの装着
 本機をコンピュータに装着する方法について説明します。コンピュータと 本機を同時に購入された場合は、本機はあらかじめコンピュータに装着され ています。本章は、本機をあとから装着する場合や、取り外したあとに再度装 着する場合などに参照してください。お使いのコンピュータの『ユーザーズ マニュアル』−「システムの拡張」もあわせてご覧ください。
ジャンパスイッチの設定
 本機は、コンピュータに標準で装備されているIDEインタフェースに接続 します。IDE機器(IDEHDD、IDECD-ROMドライブやATAPIMOなど)を複 数使用する場合は、すべてのIDE機器にマスタやスレイブ、ケーブルセレクト と呼ばれる優先順位の設定をする必要があります。
『ユーザーズマニュアル』−「IDE装置の設定」
 本機の優先順位の設定は、本機背面のジャンパスイッチで行います。あら かじめお使いのコンピュータに接続されているすべてのIDE機器の数と種類 を確認してください。ジャンパスイッチの設定方法は、次のとおりです。
本機を含め、接続されているすべてのIDE機器に対して、優先順
1
位を決定します。
5.25型ドラ イブを2台接続する場合は、2台ともセカ ンダリコネ クタに接 続します。その場合、セカンダリ コネク タの優先順位を次のように設定
してください。
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『ユーザーズマニュアル』−「IDE装置の設定」
マスタ スレイブ 
CD-ROMドライブ DVD-ROMドライブ
DVD-ROMドライブ CD-R/RWドライブ
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手順1で決定した本機の優先順位を、ジャンパスイッチで設定し
2
ます。
本機のマスタ、スレイブ、ケーブルセレクトのジャンパスイッチ の位置は、次のとおりです。
装着の手順
p.5「背面パネル」
ドライブ設定 ジャンパスイッチの位置
マスタ
スレイブ
ケーブルセレクト
コンピュータの電源ケーブルを電源コンセントに接続した状態で、 本機を装着しないでください。感電や火傷の危険があります。
■ドライブベイへの装着
 本機は、コンピュータの5.25型ドライブベイに装着します。装着する際は、 お使いのコンピュータの『ユーザーズマニュアル』−「システムの拡張」をご 覧ください。
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■ケーブル類の接続
 コンピュータに装着したあとは、ケーブルを接続します。各コネクタの位 置は、p.5「背面パネル」をご覧ください。コネクタにはそれぞれ誤挿入防止の ための切り欠きがあります。切り欠きとケーブルの突起を合わせて接続して ください。お使いのコンピュータの『ユーザーズマニュアル』−「ドライブ
(IDE)装置の接続例」もあわせて参照してください。
本機背面のIDEインタフェースコネクタに、IDEインタフェースケー
1
ブルを接続します。
スピーカから音を出力するために、CDオーディオケーブルを接
2
続します。
●サウンドボードをお使いの場合
本機のCDオーディオコネクタと、サウンドボード上のCDオーディ オ内部接続用コネクタに接続します。
●メインボード上にあるサウンド機能をお使いの場合
本機のCDオーディオコネクタと、メインボード上のCDオーディオ 内部接続用コネクタに接続します。
メイン ボード上にサウンド機能が搭載 されていないモデルもあります。
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電源コネクタに、コンピュータ内部の周辺機器用電源ケーブルを
3
接続します。
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DVD-ROM
本機を使用する際は、次の注意事項を守り正しくお使いください。
スピーカなどを使用してオーディオ CDや DVDVIDEO を再生 する場合には、スピーカなどのボリューム調節を最小にしてか ら接続してください。ボリューム調節が大きくなっていると、 思わぬ大音量により聴覚障害の原因となる恐れがあります。
メディアのセットと取り出し
 メディアのセット方法と取り出し方法および強制的な取り出し方法につ いては、お使いのコンピュータの『ユーザーズマニュアル』−「CD-ROMドラ イブを使う」をご覧ください。ドライブの形状は異なりますが、基本的な操作 方法は同じです。その際には、「CD-ROMドライブ」を「DVD-ROMドライブ」と 読み替えてお使いください。
ドライブの使い方
● コンピュータによっては本機を縦置きで使 用できますが、縦置き
時に8cmメディアを使用することはできません。
● 楕円などの通常と異なる形状のメディアを使用することはでき
ません。
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DVDVIDEOを再生する
 コンピュータと本機を同時に購入された場合、DVDVIDEOを再生するため のソフトウェア「WinDVD」があらかじめインストールされています。本機を あとから購入した場合や、Windowsの再インストールを行った場合には、Win DVDのインストールが必要です。 WinDVDの詳しい使用方法やインストール方法については、オンラインマ ニュアルをご覧ください。
p.12「オンラインマニュアルの見方」
■再生時の制限
 「WinDVD」でDVD VIDEOを再生する場合、次のように設定していると DVDVIDEOの再生ができないことがあります。
● 解像度が1024×768ドットで、リフレッシュレートが「最適」または
「85Hz」の場合
● 解像度が1280×1024ドット以上に設定されている場合
 DVDVIDEOが再生できない場合は、解像度などを確認して設定を変更し
てください。1024×768ドットで表示する場合は、リフレッシュレートを
「60Hz」〜「75Hz」に設定してください。
オンラインマニュアルの見方
WinDVDのマニュアルは、オンライン マニュ アル(pdf)で提供されています。 WinDVDの詳しい使用方法や再インストール方法などは、オンラインマニュ アルをご覧ください。
オンラインマニュアルは、「WinDVDCD-ROM」内の次の場所に登録されて います。
「WinDVDCD-ROM」を本機にセット−[スタート]−「マイコンピュータ (Windows2000は「マイコンピュータ」をダブルクリック)」−CD-ROMアイ
コンを右クリック−「開く」−「Manual」
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7 困ったときに
 本機の調子がおかしいと感じたときは、下記の項目を確認してみてくださ い。また、添付ソフトウェアのマニュアルもあわせて参照してください。確認 後も状況が変わらない場合は、お買い求めいただきました販売店、サービス センターまたはテクニカルセンターまでご連絡ください。
現象 コンピュータが起動しなくなった。本機にアクセスするとコン
ピュータが停止(ハングアップ)する。
対処
●
コンピュータの使用環境について、お使いのコンピュータに添 付 されている『ユーザーズマニュアル』−「安全にお使いいただくた めに」、「製品保護上の注意」および本書「取り扱い上の注意」の項 目を確認してください。
●
本機に、IDEインタフェースケーブルおよび電源ケーブルが正し く接続されているか、また、ケーブルにキズや損傷などがないか を確認してください。
●
p.8「ジャンパスイッチの設定」を参照して、本機および他のIDE機器 の優先順位(マスタやスレイブなど)の設定を確認してください。
現象 本機を認識しない。 対処
●
本機に、IDEインタフェースケーブルおよび電源ケーブルが正しく 接続されているか、また、ケーブルにキズや損傷 など がないか を確 認してください。
●
p.8「ジャンパスイッチの設定」を参照して、本機および他のIDE機器 の優先順位(マスタやスレイブなど)の設定を確認してください。
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現象 メディアのデータを読み込めない。 対処
●
メディアが正しくセットされているか確認してください。
●
メディアの表面に傷などがないか確認してください。
●
メディアを挿入した直後、アクセスランプ点灯中はデータの 読み 込み準備のため、アクセスできません。この場合は、アクセスラン プの消灯を待って、もう一度アクセスしてみてください。
●
本機との相性により、書き込み済みのCD-RメディアまたはCD­RWメディアを読み込めない場合があります。
●
DVDVIDEOを再生する場合は、再生ソフトウェアが必要です。本 機には再生ソフトウェア「WinDVD」が添付されています。本機と コンピュータを同時に購入された場合は、あらかじめ「WinDVD」 がインストールされています。
現象 ディスクトレイが開かない。 対処
●
コンピュータの電源が入っているか確認してください。
●
強制的にディスクトレイを開くことができます。詳しくは、コン ピュータに添付の『ユーザーズマニュアル』−「CD-ROMドライブ を使う」−「強制的なCD-ROMの取り出し」をご覧ください。
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●
コンピュータ内部の周辺機器用電源ケーブルが 、本機に接続され ているか確認してください。
現象 ディスクトレイが閉まらない。 対処
●
メディアが正しくセットされているかどうか確 認してく ださい。
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現象 DVDの再生ができない。 対処
●
解像度とリフレッシュレートが再生可能な設定か確認してくだ さい。
p.12「DVDVIDEOを再生する」
現象 オーディオCDやDVD再生時に、スピーカから音声が出 力され ない。 対処
●
アンプ、またはアンプ内蔵スピーカのスイッチが入っているか、 スピーカのボリューム調節が最適か確認してください。
●
アンプ内蔵スピーカが、コンピュータの背面側にあるライン 出力 コネクタに接続されているか確認してください。サウンドボー ド をお使いの場合は、サウンドボードのライン出力コネクタに接 続 されているか確認してください。
●
『ユーザーズマニュアル』−「コンピュータ内部のケーブル接続」
を参照して、CDオーディオケーブルがメインボード上に正しく接 続されているか確認してください。CDオーディオケーブルは、本 機のCDオーディオコネクタに接続します。また、ケーブルに傷や 損傷などがないか確認してください。
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MEMO
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ご注意
(1)本書の内容の一部または全部を無断で転載することは、固くお断りしま
す。 (2)本書の内容について、将来予告なしに変更することがあります。 (3)本書の内容については万全を期して作成しておりますが、万一ご不審な
点や誤り、記載漏れなど、お気づきの点がありましたらご連絡ください。 (4)本製品を運用した結果の影響については、(3)項にかかわらず責任を負
いかねますのでご了承ください。
商標について
Microsoft、MS、MS-DOS、Windowsは米国MicrosoftCorporationの米国および その他の国における登録商標です。 Photo-CDは米国イーストマン・コダック社の登録商標です。 その他の製品名は各社の登録商標または商標です。
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エプソンダイレクト株式会社2003
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エプソン販売株式会社2003
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